汎インターネットピクニック日記

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夢日記9/8

なんか断片的な感じだった。

  • 昔常連だった(ということになってる)喫茶店で朝バイトしてる。お客さんがひととおりはけたので「お先に失礼しますー」って当たり前のように帰ろうとしたら、朝が終わって片付けるまでバイトしないといけないらしく一瞬引き止められるけど「まあ仕事ないからいいか」って帰れることになる。時給を小銭でもらう。
  • 帰り際に、客のクマっぽい男性が「そういえば、さっちゃんは元気かなあ」って言う。「さっちゃんって?」って聞いてフルネーム聞いたら知らないさっちゃんだった。「ああ、そうか」みたいな感じで勝手に納得される。私が通ってなかった時期の常連客だったらしい。
  • カバンの中に100ドル札が10枚入ってる。アメリカドルなのか、どっか違う国のドルかはわからないけど10万円相当であることはわかる。お守りなので靴の中に入れて履くといいってことになってて、左の靴の中に突っ込んで履いてる。
  • 川沿いを歩いて駅に向かう。銀行に行く用事があるといって会社には遅刻の連絡をしてる。会社は今の会社じゃなくて、昔働いてた会社で、私は在庫管理みたいな仕事してる。別の会社から転職してきた女性の上司がいて、9月1日就任なんだけど入れ違っててまだ顔見てないということになってる。電話で話すけど声のトーンが低く平坦でコミュニケーションうまい感じの人じゃなくて、なんかいやだなあって思った。
  • 川沿いは秋の花がとても美しく咲き乱れていて、花の季節というのはつまるところ1年中なんだなとか、夏に咲く花というのはある意味脳天気だな、とか、でも秋咲きの花ってそういう意味では楽して美味しいとことるみたいな感じがあるな、とか勝手にいろいろ考えてた。
  • 駅についたら、喫茶店の常連仲間だった女性から電話がかかってくる。もともと依存癖があるメンヘラだったが、パチンコにハマって生活費をスッてしまって大変みたいな感じだった。私はなぜか持ってる10万円相当のお金があるので、あげたと思って貸してもいいか、って感じで話をすすめてるんだけど、たぶんお金を貸してくれと言い出すことができなかったんだろう、最終的に立ち消えになり、会社に向かう。