半径50cmの記録

はてなでわっしょい さんろくご

夢日記 11/16

なんか偉い人のコネかなにかで抜擢された中途半端な美人の新進作曲家が作った社歌をみんなで歌わされてPV撮影する夢見た。曲はいろんな合唱曲のパクりみたいな感じで、カッコ悪い上に難しくてガチ切れしてたら偉い人に「みんなが楽しんでる時は楽しそうにしろ」みたいな感じで叱られて最悪だった。(誰も楽しんでなかった)

社歌はこれでいいと思う。

?でわっしょい

?でわっしょい

あともう1エピソードあって、隠し持ってるナイフを見せてもらう夢だった。「もともとお守りとして持ってたものだけど、お姉ちゃんが不注意で柄をボロボロにしてしまったので、柄と鞘を自作してくれた」とかいう来歴だった。なんでナイフを持ち歩いてるかは不明。お姉ちゃんが木から掘り出して作ったっていう柄と鞘はなめらかでよくできてた。でもあんまり切れなさそうだった。

夢日記 10/26

昔、研究生として在籍してた大学に出張で出かける。

学生コミュニティに関する調査とかそういう名目で、学内の部活ボックスとか溜まり場になってる場所でヒアリングする感じだった。その時点で、かつての大学より異常に規模が大きくなってて、謎の九龍城みたいな構造になってる。

出張が終わって帰ろうとして、終わった後は近所の友達と飲みに行く約束をしていたはずなんだけど、待ち合わせ場所とかスケジュールとか思い出せないし、荷物も出張にしてはあまりにも少なすぎる荷物で、何かをどこかに忘れてきているから、一旦引き返そうとする。

しかし、大学の場所をちゃんと思い出せない。徒歩で山から下りてきたはずなのに、戻り方がわからない。大学は山科のはずなのに地名が王塚台とかで神戸の西部あたりっぽい。神戸ということは私が行ってたのは別の大学なのだろうか。ということでタクシーを捕まえてこのあたりの最寄りの大学に行ってくださいってお願いしたら、なんか新宗教団体が独自で作った変な大学みたいな施設に連れていかれた…

というようなところで一旦目が覚めたんだけど、その夢はまだ続いていて、大学の中をぐるぐる歩いている。やっぱり記憶がいろいろ足りない。というかその世界の自分を構成してる情報量が絶対的に足りなくて、認知症か何かになってしまったのだろうかとものすごく不安だった。

その後も、何度かそういう入れ子構造みたいな夢を見て、すごく疲れた…。超小型3人乗りバスみたいなのに乗って木造の建物の中を疾走したり、いろいろシュールな感じだった。

夢日記 10/14

女性2人が私と誰かの前を歩いてて1人は片足がない。

片足がないと思ったらその足は折りたたまれてスカートの中に収納されていて、足を延ばすと足に豚の身体(上半身)がくっついてる。見栄えが悪いから日頃は折りたたんで隠してるらしい。その豚の身体を取り外すとその女性の息子だった。生意気でうるさい幼児。

私たちにその子どもを押し付けて女性2人はどこかに行ってしまう。このまま戻ってこなかったら困るなあって思ってそのへんを歩いてたら、女性たちは買い物を済ませて戻って来て「助かりました」とお礼を言う。「お礼に食事の席を用意しました、主人も来るのでぜひ」と頼まれる。

案内されたこじゃれたビストロ風の店には6人分の席がしつらえてあって、スープが並んでいる。子どもがまったく落ち着かない感じで、スープも冷めてしまうし、早く旦那さんこないかなって思ってる。(旦那が来たらびしっと〆てくれると思っている)

すごい変な感じの夢だった。